セラミックス&ガラス
ドロマイト - 熱分解
ドロマイト[CaMg(CO3)2は、窒素雰囲気中で測定すると、質量減少のステップが重なる。
CO2をパージガスとして使用することで、両者を明確に分離することができる。計算されたDTAシグナル(c-DTA)は、両方の効果が吸熱(吸熱性)であることを示す。(TG 209F1 Libra®®による測定)
セラミックス&ガラス
ドロマイト[CaMg(CO3)2は、窒素雰囲気中で測定すると、質量減少のステップが重なる。
CO2をパージガスとして使用することで、両者を明確に分離することができる。計算されたDTAシグナル(c-DTA)は、両方の効果が吸熱(吸熱性)であることを示す。(TG 209F1 Libra®®による測定)